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2008年3月31日 (月)

久しぶりのAbby Hayes

Abby Hayes #18 What Goes Up Must Come Down、読み終わりました。

久しぶりにAbby Hayesを読みましたね。相変わらず可愛いAbbyです。

今回は家族でFrance旅行に行くお話です。

そういえばAbby Hayesってスタートした頃は、双子のお姉ちゃんとうまくいかなくて悩んだりしてたんだよね。

今回は結構女の子同士うまくやっているのですが、それだけじゃないのがHayes一家ですよね。

期待を裏切るようなことはありません(笑)

Abby_hayes_18

2008年3月28日 (金)

Heather Wells #2 読み終わりました♪

Heather Wells #2 "Size 14 is Not Fat Either"、読み終わりました。

今回は中盤からドキドキ・・・Heather、危ない橋を渡りすぎです(苦笑)

かなりハラハラしましたよ。

Heather_wells_2

2008年3月18日 (火)

Heather Wells #1読みました♪

Heather Wellsミステリ#1 Size 12 is Not Fat、読み終わりました。

昨日、就寝前にちょっと時間が取れてゆっくり本が読めました。プラス今日のお昼休みで読み終わりました。

面白かったです。後半はぐいぐい読めました。途中で止まらなくなっちゃったの。

続いて#2、Size 14 is Not Fat Eitherを読み始めました。

これはね、面白いよ。分類としては大人向けのPBですが、ミステリお好きな方で児童書のYL6くらいまでが読める方ならもしかしたら行けるかも?

Heather_wells_1

2008年3月17日 (月)

久々の更新です(笑)

ここのところブログを更新してませんでした。というのも、Great Blue Yonder, Theからまだ1冊も読み終わってないのです。

ちなみに、今はMeg CabotのHeather Wellsミステリの第1巻、Size 12 is Not Fatを読んでいます。今半分くらいかな。かなりキリンなのですが、内容が面白いです。

この間、東京へ遊びに行ってきたときにこのシリーズ3冊を一気に買ってきました。

で、何で本を読んでいないかというと・・・

4月から始める予定の多読を中心とした児童英語教室の準備をしているからなんですね♪

本にラベルをつけたり、絵本の語数を数えたりという作業をこつこつやってます。

体験レッスンにどの本を読み聞かせしようかな~とか、どの歌を唄おうかな~とか、ぼんやり漠然と考えていることもあるし、具体的にプランに起こしたりしているものもあります。

その合間にもオフ会をしたり、オフ会に参加したりしているので、あまり時間が取れなかったりして・・・でも、楽しいからいいのです。

そしてプラス、こまろが4月から小学生になるのでその準備もあるんです。

うまくやりくりすれば本を読む時間は取れるんだろうな~と思うけど、今はこまろの入学とお教室の準備にこころを奪われていたいのですよ。

シアワセな春にひたっているみぃみぃです。

2008年3月 7日 (金)

Great Blue Yonder, The by Alex Shearer

読み終わりました。泣きました~。また昼休みにお弁当食べながら泣いちゃいました(恥)

中三の時に亡くなった大好きな祖母の事を思い出しました。

Alex Shearerは2冊目なのですが、読みやすいです。文章の流れが滑らかで、するする読める感じがあります。

Andrew Clementsに近いかなぁ・・・大好きなんですけど・・・調べてみたらAlex ShearerとAndrew Clementsって二人とも1949年生まれでした。偶然♪

Shearerの本、あと何冊か買ってあるので読みたいです。

あ~、思い出したらまだ泣けそうだ・・・(苦笑)

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本の虫

  • Sophie Kinsella: Shopaholic to the Stars: A Novel

    Sophie Kinsella: Shopaholic to the Stars: A Novel
    Shopaholicシリーズもすでに8作目に突入しました。 Beckyは夫Lukeの仕事の都合でHollywoodに引っ越してきました。 Hollywoodと言えば映画スターの聖地。セレブの聖地です。そこでBeckyは何とか有名になろうと悪戦苦闘しますが、そのために親友との仲が気まずくなったり、パパが失踪したりとトラブルに巻き込まれます。 さらに今回は、Lukeの母親をめぐってLukeとの仲も怪しくなってしまいます。どうするBecky!?

  • John Ajvide Lindqvist: Let the Right One In: A Novel

    John Ajvide Lindqvist: Let the Right One In: A Novel
    クロエ・グレース・モレッツで映画化された「ぼくのエリ200歳の少女」の原作です。 主人公Oscarは12歳の少年。学校ではいじめに遭い、家では両親が離婚して母親と二人暮らしです。 ある時、空き家だった隣の家にOscarと同じくらいの年齢の少女Eliが越してきます。しかしEliは学校に通わず、昼間は家に閉じこもって夜になると外に出るという変わった少女でした。 それと時を同じくして、Oscarの住む町では連続殺人事件が発生します。

  • Tom Rob Smith: Child 44 (English Edition)

    Tom Rob Smith: Child 44 (English Edition)
     舞台は1950年代の旧ソ連。主人公は国家保安省の捜査官レオ。ある事件がきっかけでとある村に左遷され、そこで子どもばかりが犠牲になる連続殺人事件に遭遇し、レオは妻ライーサと共に犯人を捜し始める。

  • John Grisham: Theodore Boone: The Fugitive

    John Grisham: Theodore Boone: The Fugitive
    Theoが通う学校の8th Graderたちは、合衆国の歴史を学ぶため、ワシントンDCへ研修旅行に行くことになりました。 見学地に向かう地下鉄の中でTheoは、妻を殺害した容疑がかかっていながら突然姿を消したDuffy容疑者に良く似た人物を目撃します。 Theoはこっそりスマホでその人物の動画を撮影し、見学地の駅で降りずに後をつけます。歩き方でDuffyだと確信したTheoがすぐにおじのIkeに連絡すると、IkeはワシントンDCに駆けつけてくれます。TheoたちはDuffyを再び法廷に立たせることができるのでしょうか。

  • Stephen King: Mr. Mercedes: A Novel (English Edition)

    Stephen King: Mr. Mercedes: A Novel (English Edition)
    警察を定年退職したばかりのBill Hodgesは妻と別れてひとり暮らしの家で日々鬱々と過ごしていました。彼はある未解決の事件を抱えたまま警察を退職していたのです。 その事件は、職を求めて人が集まる会場に、盗難車のベンツが突然現れ、何人もの人が犠牲になるという事件でした。ベンツを盗まれた女性はHodgesを含めた警察の追及の重圧に耐えきれず自殺してしまったのです。 Hodgesは退職した警察官として、この事件をひとり追い始めます。