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2008年5月26日 (月)

The Invention of Hugo Cabret

ハードカバーで買っちゃいました。結局・・・(笑)

この厚さ、このボリューム・・・絵本ですか、コレ?

でも、絵本なんですよ。なんてったってThe Caldecott賞受賞作ですから。

面白いです。面白すぎて困ってます。

今日もナイターがあるのに・・・

2008年5月22日 (木)

Narniaをちょっと休憩して・・・

若干キリン気味で3冊もNarinaを読んだら、なんとなくやさしいものが読みたくなったので、今Jigsaw JonesとやさしいGRをなんとなく読んでいます。

多読でこどもに英語を教えているので、自分自身も絵本をかなりの冊数読むことになります。

読み聞かせの練習の為、買った本の語数カウントの為、理由はいろいろですが、これがまた楽しい♪

14000語読んでも、まだ絵本に初めて出会う単語があるのはなぜだろう・・・とぼんやり思ったりして。

でも、前に会ったことがあるけど忘れてるだけかも・・・

ま、いっか・・・

というわけで、Jigsaw Jones Mystery, A #9 Case of the Stinky Science Project、読み終わりました。

面白かった~♪これがなかなか読み応えありです。

2008年5月21日 (水)

Voyage of Dawn Treader, The (Chronicles of Narnia, The #5)

Chronicles of Narnia, The の第5巻(執筆順で数えると3番目)、Voyage of Dawn Treader, Theを読み終わりました。

最初はワードローブ、次は駅、そして今回は壁の絵からNarniaに旅立ちます。

後半、ちょっと読み飛ばしが多くなりましたが、楽しんで読めました。

船の旅でした。ところどころ立ち寄る島々は不思議な場所で、いとこのEustaceはなんだか面白い子でした。

今回は4人きょうだいのうちEdmundとLucyだけがNarniaに行きました。PeterとSusanは一緒ではないんです。

私はそこがとても心にひっかかっています。

2008年5月14日 (水)

多読的おしゃべり会の宿題?(笑)

11日(日)の多読的おしゃべり会にスカイプ参加しました。

皆さん、それぞれ今読んでいる本や好きな本について自由に英語+日本語でお話していました。

私もちょっとだけお話しました。今、Narniaを読んでいるのですが、それについて宿題が出ました。

Narniaを読み始めて、私が読み終わっているのはThe Lion, the Witch and the WardlobeとPrince Caspianの2冊。今はThe Voyage of the Dawn Treaderを読んでいます。

で、今はファンタジーとしてとても面白いという感想をもっているのですが、これが全7巻を読み終わったあとどうなるか。変わらないか、変わるのか。変わるとしたらどう変わるのか。

という宿題です。

今、Jigsaw Jonesと平行して読んでいるのであまりサクサク進んでいないのですが、この宿題をちゃんと心に置いて、読み進めたいと思います。

さらに、今話題のThe Invention of Hugo Cabretのネタバレトークがありました。

これを聞いて、PB化されるまで買わずにおこうと思っていたハードカバーを注文しちゃいました。

それから、その後皆さんからお話をお聞きしたBoy's Lifeも注文しました。

あ~、夏に向けて読みたい本がいっぱいだぁ♪ふふ♪

2008年5月 7日 (水)

あれ?久しぶりの更新?(笑)

ブログの更新を怠っていたことすら忘れてました(笑)だめだねぇ~(苦笑)

Chronicles of Narnia, Theの#2 Lion, the Witch and the Wardrobe, Theと #4 Prince Caspianを読みました。

プラス、ブッククラブで#1~#32を大人買いしたJigsaw Jones Mystery, Aも#4まで読みました。

ゴールデンウィークはとにかく書架の整理。ちゃんと数えたら蔵書数は1100冊超。しかもこれにはORTと100Eは入っていません(笑)

よくまぁ、ここまで買いましたね。多読びんぼー街道まっしぐら?

でもね、並んだ本を眺めながらニコニコしちゃうのは本当ですよ。

多読は楽しい♪この楽しさ、たくさんの人に経験して欲しいですね。

そのためにも頑張るよん♪(よしっ!)

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みぃみぃのつぶやき

本の虫

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  • Tom Rob Smith: Child 44 (English Edition)

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     舞台は1950年代の旧ソ連。主人公は国家保安省の捜査官レオ。ある事件がきっかけでとある村に左遷され、そこで子どもばかりが犠牲になる連続殺人事件に遭遇し、レオは妻ライーサと共に犯人を捜し始める。

  • John Grisham: Theodore Boone: The Fugitive

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    Theoが通う学校の8th Graderたちは、合衆国の歴史を学ぶため、ワシントンDCへ研修旅行に行くことになりました。 見学地に向かう地下鉄の中でTheoは、妻を殺害した容疑がかかっていながら突然姿を消したDuffy容疑者に良く似た人物を目撃します。 Theoはこっそりスマホでその人物の動画を撮影し、見学地の駅で降りずに後をつけます。歩き方でDuffyだと確信したTheoがすぐにおじのIkeに連絡すると、IkeはワシントンDCに駆けつけてくれます。TheoたちはDuffyを再び法廷に立たせることができるのでしょうか。

  • Stephen King: Mr. Mercedes: A Novel (English Edition)

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    警察を定年退職したばかりのBill Hodgesは妻と別れてひとり暮らしの家で日々鬱々と過ごしていました。彼はある未解決の事件を抱えたまま警察を退職していたのです。 その事件は、職を求めて人が集まる会場に、盗難車のベンツが突然現れ、何人もの人が犠牲になるという事件でした。ベンツを盗まれた女性はHodgesを含めた警察の追及の重圧に耐えきれず自殺してしまったのです。 Hodgesは退職した警察官として、この事件をひとり追い始めます。