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2012年9月18日 (火)

Turkey Trouble on the National Mall -Catital Mysteries 14 - 読了しました。 #tadoku

今回はThanksgiving、感謝祭がテーマです。

前にテレビで大統領が七面鳥に恩赦を与えるって見たことがありました。懐かしい。

今回もKCとMarshallががんばってます。

Capital Mysteriesも、もう14巻なんですね~。

次が楽しみです。

2012年9月15日 (土)

The Burning Wire by Jeffery Deaver 読了しました。 #tadoku

Kindleでサンプルを取り寄せて、続きが読みたくて読みたくて仕方なかったJeffery DeaverのThe Burining Wire、ようやく読み終わりました。久しぶりのLincoln Rhymeです。

今回も後半のどんでん返しにやられました。何となく予感はしていたのですが、いざそう言われると「え~!!」ってなっちゃいますね(笑)

この本の中にも出てきますKathryn Dance。新刊"XO"が出ているんですよね。そちらも読みたいな~。

2012年9月10日 (月)

Calendar Mysteries 8 August Acrobat、読了しました。

仕事の合間につい手が伸びてしまい・・・読み終わってしまいました。もったいない(苦笑)

そうそう、こまろが市内の図書館から「ぼくらのミステリータウン」というシリーズの第2巻、「お城の地下の幽霊」という本をかりてきました。それで、なんだかすごく夢中で読んで、「面白くて、やめるの忘れちゃった~」と言って来ました。

で、「お母さん、ロン・ロイさんってお母さんの好きな作家さんだよねぇ」と聞くのでどうしたのかと思ったら、「ぼくらのミステリータウン」シリーズって、Ron RoyのA to Z Mysteriesの邦訳のシリーズタイトルなんですね!びっくりしました。

A to Z Mysteriesって、その名の通りAからZまでアルファベットにちなんだタイトルがつけられていることから、Alphabet Mysteriesなんて言い方もするんですが、邦訳版の方は最初のThe Absent Author (邦題:消えたミステリー作家の謎)が第1巻で、第2巻はThe Deadly Dungeon (邦題:お城の地下のゆうれい)になってます。

ストーリーとしてはつながりがあるので、順番はあまり関係ないのかな。

今6巻目まで出版されているようですね。たくさんの子どもたちが読んでくれるといいな。

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みぃみぃのつぶやき

本の虫

  • Sophie Kinsella: Shopaholic to the Stars: A Novel

    Sophie Kinsella: Shopaholic to the Stars: A Novel
    Shopaholicシリーズもすでに8作目に突入しました。 Beckyは夫Lukeの仕事の都合でHollywoodに引っ越してきました。 Hollywoodと言えば映画スターの聖地。セレブの聖地です。そこでBeckyは何とか有名になろうと悪戦苦闘しますが、そのために親友との仲が気まずくなったり、パパが失踪したりとトラブルに巻き込まれます。 さらに今回は、Lukeの母親をめぐってLukeとの仲も怪しくなってしまいます。どうするBecky!?

  • John Ajvide Lindqvist: Let the Right One In: A Novel

    John Ajvide Lindqvist: Let the Right One In: A Novel
    クロエ・グレース・モレッツで映画化された「ぼくのエリ200歳の少女」の原作です。 主人公Oscarは12歳の少年。学校ではいじめに遭い、家では両親が離婚して母親と二人暮らしです。 ある時、空き家だった隣の家にOscarと同じくらいの年齢の少女Eliが越してきます。しかしEliは学校に通わず、昼間は家に閉じこもって夜になると外に出るという変わった少女でした。 それと時を同じくして、Oscarの住む町では連続殺人事件が発生します。

  • Tom Rob Smith: Child 44 (English Edition)

    Tom Rob Smith: Child 44 (English Edition)
     舞台は1950年代の旧ソ連。主人公は国家保安省の捜査官レオ。ある事件がきっかけでとある村に左遷され、そこで子どもばかりが犠牲になる連続殺人事件に遭遇し、レオは妻ライーサと共に犯人を捜し始める。

  • John Grisham: Theodore Boone: The Fugitive

    John Grisham: Theodore Boone: The Fugitive
    Theoが通う学校の8th Graderたちは、合衆国の歴史を学ぶため、ワシントンDCへ研修旅行に行くことになりました。 見学地に向かう地下鉄の中でTheoは、妻を殺害した容疑がかかっていながら突然姿を消したDuffy容疑者に良く似た人物を目撃します。 Theoはこっそりスマホでその人物の動画を撮影し、見学地の駅で降りずに後をつけます。歩き方でDuffyだと確信したTheoがすぐにおじのIkeに連絡すると、IkeはワシントンDCに駆けつけてくれます。TheoたちはDuffyを再び法廷に立たせることができるのでしょうか。

  • Stephen King: Mr. Mercedes: A Novel (English Edition)

    Stephen King: Mr. Mercedes: A Novel (English Edition)
    警察を定年退職したばかりのBill Hodgesは妻と別れてひとり暮らしの家で日々鬱々と過ごしていました。彼はある未解決の事件を抱えたまま警察を退職していたのです。 その事件は、職を求めて人が集まる会場に、盗難車のベンツが突然現れ、何人もの人が犠牲になるという事件でした。ベンツを盗まれた女性はHodgesを含めた警察の追及の重圧に耐えきれず自殺してしまったのです。 Hodgesは退職した警察官として、この事件をひとり追い始めます。